かきちらしせらぴぃ

最近は芸能、アイドル、GyaOなどの動画配信ネタがおおい、 書き散らすことで自分が癒されるためのブログ。

すするる

2008年08月19日 (火) | 編集

スザンヌ@ロンドンハーツ


ロンハー「やっちまった(秘)私服コレクション!!家から持参&即売会」
10何人かの女性メンバーが、やっちまった服を持ちよって披露、そして名を伏せた形で若手の女芸人にそれらを販売し、売り上げを競う。

一位はスザンヌ
あと上位には、柳原可奈子とか森下千里とかあびる優とか。
スザンヌのはやっちまったと言うより、単に比較的着てないとかそんな感じだろう。
落としどころは青木さやかとか、にしおかすみことかの。

なんか披露の時に、妙に内股で立ってるスザンヌとか、服見て思いっきり驚いた表情の柳原がよかった。

あびる優の奔放発言は、それを向ける対象がいると冴えるんだな。

髭男爵の時のホイホイガールは川村リカ
川村りかオフィシャルブログ「リカ様の一本いっとく?」by Ameba
なかなかセクシー。
声にびっくりしたが。

スザンヌは次回も出演のようだ。
里田まいと。


スザンヌプロデュースのバッグ。
公式ブログによると、少し前から販売は始まってるようだけど、そのニュース。

スザンヌがお茶目なバッグ「おちゃバ」を発売 ダイエット・エステ・美容のオリコンランキング


スザンヌ@CM


スザンヌが出ることになった新しいCM「エッセンシャル ダメージケア」関連の記事とか。
とうとうシャンプーきたか。

☆新エッセンシャル☆ - スザンヌの「ぶろぐザンス☆」 - 楽天ブログ(Blog)
☆家族もっ☆ - スザンヌの「ぶろぐザンス☆」 - 楽天ブログ(Blog)3姉妹?でも出るらしい。
CMは、8月下旬からが通常バージョンで、10月上旬からが家族バージョンということかな?

スザンヌ:中川翔子、しずちゃんの仲間入り 花王エッセンシャル新CM - 毎日jp(毎日新聞)
万里の長城は可愛いらしい。

しょこたん☆ぶろぐ : タミー
すいか。

紀信に脱がされてるんかな…しずちゃん乙女のピンチ?
アイドルしょこたんのライバルしずちゃん - 芸能ニュース : nikkansports.comに大きめの画像がいくつか。


コードギアス


展開はえー
18,19と激動だ。
C.C.どうなるんだろう?
追うんかな。
女子たちと。
あ、オレンジか。



なにやってるんですか?ほんとにはなわさんですか?

2008年03月14日 (金) | 編集

Gyaoジョッキー真・BOØWY伝説(仮)


GyaOジョッキーBOØWYの特番やるっていうんで見た。
はなわと、及川奈央と・・・・タケミ氏が出てたw
タケミ氏は、スザンヌとかのマネージングのエラい人。
タケミネットでは何度も見たが、ここではふつうに出演者だったw
そして何気に、歌がウマいw


及川奈央はあまりBOOWY自体には詳しくはないけど、予習してきたらしい。
そしてアシスタント、聞き役。
なんというか、可愛かった。
かなり好感度が上がった。
ああいう位置を可愛くやれるんだなー。
いや、そもそもよくお世話になった一人なんだが。


次回は金曜、BOOWYのマネージャーだった土屋浩が出て、ライブの映像も流れるらしい。
これは見たいな。

リア・ディゾン「Destiny Line」

2007年09月13日 (木) | 編集

リア・ディゾン「Destiny Line」を聴いたメモ


ザッとしかまだ聴いてないけど、なかなかいい感じ。
新しいのは全14曲中8曲。
いろんな方向性が入ってるけど、タイトル曲ςの「運命線」にはちょっと驚いた。
アコギメインな曲なんだけど、フォークとまでは行かないんだろうけど、なんかそんな曲。
歌詞もそんな感じ。
別れた人を切なく思い出す。
リア・ディゾンの儚い歌声が結構はまる。

リア本人が作曲もしたという、「Again and Again」はこの繰り返しのタイトルのイメージ通り、くるくるまわる切ない思いを、夜の底で星空に歌いかけてるような静かなキレイな曲。
アルバムの中の1曲としては充分いいんじゃないだろうか。

ほかにはキミの隣りにいつもいるよと歌う「Wonderlin'」とか全部英語でLove or just Lust. There's somethin' between us. I'm ready now yo give you my love. と熱情を込めて歌う「Are you Feelin' for me」とか。

なんでだか、カルチャークラブの「TIme(Clock OF The Heart)」がカバーされてたりもする。

それにつけても、やっぱSoftlyって、秋に入り、冬に向かっての曲だよな。
あらためて聴くと、これもいい。
今のリアの日本語能力でとりなおせばよかったのに。

またちゃんと書くかも、書かないかもς

でもそんなの関係ねえ

2007年08月14日 (火) | 編集
スザンヌのブログ☆おっぱっぴー☆ - スザンヌの「ぶろぐザンス☆」 - 楽天ブログ(Blog)経由で知った小島よしお、かなり面白い。
笑い過ぎて涙が出る。







なんつーか、当分これで、たいていのこと、笑い飛ばせる感じ。

だいたい、体揺らして「揺れてるよ〜」って言うだけで面白いとは、どーゆーことだ。
無敵状態だな。

リア・ディゾン L・O・V・E U

2007年08月09日 (木) | 編集

リア・ディゾン L・O・V・E Uを聴いたメモ


L・O・V・E・U、ダンサブル、軽快で心地いい。
なんか耳馴染みのいい、バランスのいい曲。

歌詞は、恋が始まった時の、沸き立つ気持ちとそれへのとまどい。そして実は歌を聞く誰かに向かっての「LOVE U」なメッセージになってる、というもの。

甘い香りの花が咲くまで 夢から覚めてしまわないように
何かかき立てる歌詞だ。
リア本人が作詞らしい。

PVはチアのコスで踊ってる姿が萌え。
前作より踊ってる感じ。

カップリングのBrand New Dayはアコギとドラムで押して、ディストーションだかなんだかのギターがずっと鳴って追い立ててくる、軽快だがビートの効いたガールポップ。

アメリカンテイスト濃し。
でも、歌詞は日本語主体。

こうなると、俺の中では、melody.とかのような位置づけで聴ける。
まータイプは違うけど。
アルバム出さんかなー。

なんとなくアレンジの中にピチカート5テイストが入ってるような入ってないような?


なーんて書いてたら、

リア・ディゾン(20)が、来月12日に初アルバム「Destiny Line」を発売することが14日、分かった。...(中略)...アルバムに収録した14曲のうち10曲で作詞を手掛けた。これまでに発売したシングル3曲のうち「恋しよう♪」「L・O・V・E U」の2曲でも作詞を担当。将来はシンガー・ソングライターを目指しており、

リア・ディゾン初アルバム発売 - 芸能ニュース : nikkansports.com

というニュースが!!!

出るじゃんリア・ディゾンのアルバム!
9月14日か、楽しみだ。

こんな感じで歌手活動と、ヴィジュアル面、グラビアとかPVの両面で楽しませつづけて欲しいな。

なんだろうと思ったら

2007年08月05日 (日) | 編集
最近、伊藤千晃の検索数が伸びてる感じなので、なんだろうと思ったら、こういうことだったようだ。
それに関するtbが来てた。

そう言えば、そんな記事を読んだ。
夕日の写真がキレイだったので、その下のは、単なる若気の至りか、くらいの印象でスルーしてた。

オフィシャルの方では収束にむけて動きだしてる模様。
やるべきことは全てやって、また活躍する姿が見れたらいいな。

恋しよう♪ リア・ディゾン

2007年06月06日 (水) | 編集

リア・ディゾン 恋しよう♪ いい感じ



リア・ディゾン(Leah Dizon)の細いが暖かみのある鈴が鳴るような歌声を楽しめる作り。
日本語の歌い方の可愛らしさも増してきてる。

歌詞は前作のSoftlyをずっとアクティブにした感じか。

ただ、c/wのCould you be that one?アイシテル〜Love Storyの方が個人的には好きな感じ。
そー言えば、前作もカップリングの方がよかったなー。

前者は一転して、恋の予感に震えつつも、そこへ踏み出していく女の子の心情。
このCould you be that one?なんて聴いてると、このままm-floとかと組んで欲しくなる。
この曲は
NINJA GAIDEN Σ | TECMO

のCMソングになってるみたいだ。

両方とも洋楽テイストが高いけど、後者はほとんど洋楽。
恋に落ちて相手に焦がれる気持ち。
Honey Honeyというリフレインが気持ちいい。

GyaO リア・ディゾン「恋しよう♪」で、PVがちょっと試聴できたりする。

GyaOの白い桔梗

2007年05月09日 (水) | 編集

相沢真紀@白蛇伝


昨日、今日と、GyaOのバラエティーchで「白蛇伝」の第1幕と第2幕を観た。
相沢真紀が出てる。
なんていうのか、彼女はああいうのもっとやらんのかな。
なんで?なんで?
これ、いつのだろう?

GyaOジョッキーのシーモネーターが、人魚姫のごとき哀切たる心情を、純粋な歌声、豊かな声量、艶のある響きで歌い上げる。
そして、時にはティンカーベルのような可憐な嫉妬を見せる。

彼女の持つ、このギャップは凄まじい武器だ。

Gyaのダベり場の#17でちょっと出してたような可愛らしい声でセリフは言ってる。
そのダベり場では、原口に一蹴されてたけど、かなりイケる。

でも、なんか後半のセリフはちょっと、宝塚の男役っていうか少年ぽかった。
そういえば、その宝塚の本物っぽい人が出てた。
あれは凄いな。

物語の筋そのものはちゃんと追ってなかったのでなんとも。
でも、濃密な感情をかき立てる作品であることは感じた。

神話的なモチーフをいくつも散りばめて、愛によって統合させる人間賛歌。
いや、この手のものは大抵そうだ。
説明にならん。
でもだからこそ、筋をちゃんと追ってなくても、引きこまれる。

最後に安部なつみが歌い上げる「愛ある場所」は名曲、名演。
ぐっとくる。

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